2009年11月15日

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鹿児島は天気です。

マスタークラスとコンサートの為昨晩やって来ました。

主催は濱田貴志さん。

彼は九州大学在学中からフォレストヒルでギターを始め、その後プロを目指し、九州ギターコンクーを始め、国内のコンクールの入賞経歴を持つギタリストです。

現在は鹿児島でコンサート活動を展開し、教室も主宰するなど、精力的に活躍しています。

今回は濱田さんとのデュオもあります。
(師弟デュオです)

昨日からみっちりとリハーサルもしました。

まずはマスタークラスから。

もうすぐ始まります。
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posted by 池田慎司 at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

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先日靴とマネークリップを購入しました。


最近はインターネットで何でも買える時代。

という訳で、私も流れに乗ろうと、今回は慣れないインターネット通販サイトを見ることにしました。


私は革製品が好きなので、バッグをさがそうと試しに革鞄で検索。

当然うんざりするほど商品がある訳で、あらかた見るのに苦労しました。


ところが私の行動パターンには「気移り」というのがありまして、これは検索し続けているうちに、うっかり全然違うサイトに行ってしまっているという厄介な現象なのです。

気づけば今回も革鞄のサイトからスニーカーのサイトに移ってしまっていました。
(これは病気ではなくて単なる好奇心の結果なのです。)


とは言っても気移りもしてみるもんですね。

検索し続けるうちにたどり着いたのは靴のメーカーのHPだったのですが、その内容をつぶさに読んでみると、そこに書かれている、靴の製造方法たるや、素晴らしい限りです。


どうやらこのメーカーは「スピングル・ムーヴ」と言うらしく、丈夫なラバーの貼り方など、日本の伝統製法を守って作られているスニーカーが売りなのだとか。


「このスニーカー欲しい!」

一発で気に入ってしまったので、これは何かの縁だとばかりに即決でネット購入しようとしましたが、瞬く間に問題発生。


「そう言えばこのパソコン俺のやないからパスワードやら口座番号やら知らん!」


夜中なので嫁さん起こして手続きしてもらうわけにもいかんしなぁ・・・どうしよ。

あぁ〜明日になって在庫無しとかなってたらどうしよ。

二度と出会わ無くなるかもしれない私の運命のスニーカーが〜・・・どうしよ。

ちょっとしたパニックです。


そして泣く泣くそのページを閉じる私。


と、そこに現れた前のページには驚くべき情報が書かれていたのです。



「ポルコロッソは福岡のお店です」

ん、ポルコロッソ?

福岡?

何何?

スピングル・ムーヴの取り扱い店だって?

で、どこや?

住所は今泉?


私がレッスンしているフォレストヒルの近くではないか。

更に掲載されているその店の写真を見てびっくりです。

あれ?


何かこの外観どこかで見たような・・・



あぁ〜あそこか!


ポルコロッソは、フォレストヒルからわずか100メートル程の距離にあるお店だったのです。

何と私はそんな店の前を知らず知らずのうちに週に4回は素通りし続けていたのです。



ポルコロッソがこんな店だったとは〜。


まぁネット購入しなくて(出来なくて)良かったです。



後日早速レッスンの合間に行ってみましたが、中に入って更にびっくり。

ここは渋谷発の革製品「ヘルツ」のこれまた取り扱い店でもあったのです。


あれだけネットで必死に探した革鞄や気移りしたスニーカーがこの店一軒で買えてしまうのか。


な、なんて贅沢な・・・


大袈裟ですが、正直これほどツボにはまった店は生まれて初めてです。


革製品もスニーカーも多数揃っていました。


よし、靴は買うとして、フォレストヒルの濱さんもヘルツ見たい言うてたからバッグは次回濱さんとまた見に来よう。


今泉にまた一つ楽しみができました。
posted by 池田慎司 at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月12日

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今日の昼食はうどんです。

レッスンに向かう途中、無性に駅構内にある立ち食いうどんを食べたくなったので、いつもの乗換駅から一駅通過し小倉駅へ。

目当ては小倉名物「かしわうどん」です。

うどんに鶏そぼろがトッピングされている、ただそれだけのうどんなのですが、このかしわうどんは良くある肉うどんの甘さとは違って、鶏そぼろとだしが相俟って、何とも言えぬ素朴な甘味を醸し出します。

久々にこの馴染みのうどんを味わいたかったと言う訳で、つい寄り道をしてしまいました。


この変わらぬ昔ながらの味はもはや駅構内の立ち食いうどん屋でしか味わえないのではないかと思うほど、最近は見かけなくなりました。

それにしても駅構内の行き交う人々で、この立ち食いうどん屋も大繁盛です。

皆さん“ズルズル”と急いで食べて列車に駆け込みます。
あぁ〜、この希少なかしわうどんをそんな勢いで食べちゃって!

立ち食いうどんだから仕方ないか。

ちなみにここは「いなり」も美味いです。
posted by 池田慎司 at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

注意


今日のレッスンでの話し。


普段レッスンでは、新曲を練習してきた生徒には、まず実際に弾いてもらい、楽譜の読み間違いが無いかどうか、チェックする訳ですが、レッスンを何回やっても、初めの頃に間違っていた音がなかなか直らない人がたまにいます。(実際私も若い頃はそうでしたが。)


恐らく原因は、ひたすら弾く事に集中し過ぎて実際に自分の音が聴けてなく、間違った音に気づいていないか、あるいは最初の練習の時点で間違って弾いていた自分の音をインプットしてしまって、レッスンで正しく直しても、家での練習の時には、また間違った音が蘇ってそのまま練習を続けているかなのでしょうね。


反復練習をする事で練習したことが正確に弾ける確率は上がるのでしょうが、それが間違った音だったりすると、間違う確率が高くなるわけです。


繰り返しとは恐ろしいですね。


と言うわけで、今日もレッスンをしていると、なかなか譜読みミスの直らない生徒がレッスンにやってきました。まだ小学生なので音の間違いに対する自覚が薄いのかもしれませんが、やはり今日も同じ所を間違って弾いていたのです。


その事ばかりを指摘するわけにはいかないので、一通り新しい技術的なアドバイスなどをしたところで・・・


「○○ちゃん、随分良くなったねぇ。
でもこの音は間違ってるよ。」


「あっ、そうだった〜!」

「てへっ☆」


とまぁこんな感じですが、前に指摘された記憶はあるようです。

気をつけなければいけません。



楽譜は料理で例えるならばレシピのようなものでしょうか。

色が白いからといっても、さすがに塩と 砂糖を間違えば、予期せぬ事態を招く訳で、まずはレシピに書かれていることを守れば、それなりに適当なものはできるでしょう。

音楽も同じなのです。

以前、某テレビ局の料理番組で、小麦粉の代わりに間違って重曹を大量に投入してどえらい料理になったというのを見て大爆笑しましたが、書かれていなければ料理音痴な私も間違うかもしれません。

せめて味見をするべきでしょう。

気をつけなければいけません。



レシピはやはり大切だと言うことで、読譜の例えに、試しにその生徒に料理はしたことがあるかどうか聞いてみると自信満々に答えが返ってきました。

私「○○ちゃん一人で何か料理できる?」

生徒「できるよ。」

私「何作れるの?」

生徒「ティラミス!」

私「本当?凄いやん!
で、どうやって作るの?」

生徒「卵の白いやつと黄色いやつを別々に分けて・・・」

私「おぉ〜本格的やなぁ。
それで?」


生徒「その次に何かと何かをグルグル〜っと混ぜるの。
その後に卵の白いやつと・・・」

何かと何か?

・・・


実にザックリとしたレシピの記憶です。

一体その何かと何かって何なんだ〜。


なる程そういうところなんだな。


気長に待つか。


そう言えばスペインで習った師匠は、レッスンで私が譜読みミスをしていると、日本語で「チュウイ!」と言うのが口癖でした。
posted by 池田慎司 at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

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今日はフォレストヒルでレッスンのため、福岡へ移動。

店に着いて間もなく嫁からメールが届きました。

内容は“娘が補助輪なしで自転車に乗れるようになった”と いう知らせ。


お〜〜〜!

凄〜〜〜い!


別に私は親馬鹿ではありません。

しかしこれは本当に素晴らしい事だと感動した訳です。


良く「親はなくとも・・・」と言われますが、ある意味そりゃそうだなとも思います。

結局、自転車に乗れた瞬間は、正に「自分自身の感覚」で乗ったのですから。

この5才の女の子は正真正銘、バランスをとって2輪車に乗る感覚を覚えたのです。



しかし「親は無くとも」そこには誰かが居るわけですね。
その子のじいちゃん、ばあちゃんだったり、幼稚園の先生だったり・・・

さらにつけ加えると、自転車に乗れるようになったのは、そこに自転車があったから乗れるようになったわけで、何かを習得するにはそれなりの最低限のチャンスと、それを見守るサポーターが必要なのだと、改めて実感しました。


さてと、私は今日もレッスンです。

生徒は皆ギターを持っています。

良いサポーターにならなくては!


あぁ〜残念、ライブで娘の自転車に乗れる瞬間見たかったな。
posted by 池田慎司 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

発表会

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今日はフォレストヒルの1Fフロアで生徒によるサロンコンサートが行われました。

これは年に一度行われる大発表会とは別に、3ヶ月に一度開催される小さな発表会ですが、プログラムを見るとこのサロンコンサートも今回で50回目を迎えたようです。


フォレストヒルの歴史を感じます。


自由参加なので、各教室から参加者が集まります。
プロ志望の若手ギタリストたちの参加もあり、なかなかレベルも高いです。


毎回講師全員集合するのは難しいということで、本日のサロンコンサートはわたしが担当しました。


それにしても、発表会の演奏というのはいつ聴いても良いものですね。
この日に向けて各々真剣に練習して来ていますから、聴いていると、初級者、上級者に関わらず、皆さんの演奏からは必ずどこかにキラッとした感動的なものを感じる事ができます。


そんな素敵な演奏の後に、私も講師演奏として4曲演奏させていただきました。


皆さんお疲れ様でした。
posted by 池田慎司 at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

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昨日初日、今日最終日の2日間の宮崎ツアー(?)も無事終了しました。

今日は宮崎市〜延岡市に移動し、ヨーロッパ絵画の行われているギャラリーへ。

会場には高価な絵画がずらりと展示されています。

もちろんその中にはスペイン絵画も沢山あります。

ゴヤのエッチングや現代の画家による作品等々・・・


今回はスペイン音楽ばかりを集めたプログラムなだけに、リハーサルの合間にスペイン絵画などを見るとさすがにいろいろとインスパイアされますね。
スペイン留学時代を思い出したりなんかして、何だか盛り上がってしまいます。


会場設営も終わった頃に再びリハーサルしようと思い、ステージへ向かうと、その後ろの壁には素敵な女性の絵が掛かっていました。

その下には作者のプロフィールが掲示されていたのでおもむろに目を通していると、何とこの作者は私が住んでいたアリカンテ県出身の方で、さらにはアルコイ市の展覧会に出展した経歴の持ち主だったのです。

アルコイとはまさに私がホセ・ルイス・ゴンサレス師匠に3年間ギターを学んだ
所で、人口7万人程の小さな町でしたから、まさか延岡のギャラリーで、「スペイン〜アリカンテ〜アルコイ」という、実にローカルな共通点を持った絵画が私の演奏するすぐ後ろに存在するということに運命的なものを感じてしまいました。

そのプロフィールによれば、作者がアルコイを訪れているのは40数年前だそうで、と言うことは師匠が20代そこそこ。
ひょっとするとこの作者の絵を師匠も見ていたりして。
無きにしも非ずです。


さて気になるこの絵のプライスは?

げっ!

私のギターと同額。
(買えましぇん)



本日もコンサートには沢山の方々が聴きにきて下さいました。

ルネッサンスの作品を弾き始める前に、カポタストをはめ、よいしょとポジションマークを移動させる儀式に気づいた方がクスクスと共感の笑みを浮かべて私を見ていたのが知り合いのギタリストだったり・・・

顔馴染みのギタリストから初めての方まで、とても良い雰囲気でコンサートを楽しませて頂きました。


さて、打ち上げも終わり延岡駅に到着。
今日は同行した父と一緒にいまから 夜行列車で小倉に帰宅です。
後は寝るだけ。

いやはや昨日から良く移動したなぁ。
食べ過ぎで少々胃が疲れたけれど楽しい旅でした。


主催して下さった両方に感謝です。



なに?夜行列車が40分遅れ?


こんな夜中にどんな遅れる理由があるってんだ〜?
posted by 池田慎司 at 01:28| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月23日

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宮崎到着です。

小倉〜別府〜宮崎と、特急列車を乗り継いでやってまいりました。

所要時間5時間、なかなかの旅です。


本日の会場は70人程が入れる広さの丁度良いサロンで響きも良いです。


入り口を入って直ぐのステキな階段がヨーロピアンな雰囲気を演出しています。


今日のプログラムは中世から現代までのスペイン音楽

弾きながら、改めてスペイン音楽の素晴らしさを堪能する事ができました。

会場にも満席近くのお客様に聴きに来て頂き感謝です。
posted by 池田慎司 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

そういえば

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先日の東京ツアー打ち上げの席で、ある関係者と一緒に飲んでいると、ふと隣の席の会話が聞こえてきました。


「○○公園は私が小さい頃に・・・」


私この「公園」が耳に入ると、ついつい反応してしまうんですね。


「そっ、それはどんな公園ですか?」


そんなやりとりをしているうちに、福岡に物凄い公園があることを思い出しました。

1ヵ月程前に行った
時の写真です。

公園の名前は覚えていませんが、飯塚から鳥栖に抜ける途中の峠(冷水峠でしたっけ?)から少し入った所にその公園はあります。


見て下さい!
この凄まじい建造物。

これ滑り台ですよ。

左半分はアスレチックの様になっていて、滑り台のスタート地点まで、どこからでも登って行けるようになっています。

しかしこの滑り台(ローラー式)一体何メートルあるんですかね?


ただ一つだけ言えるのは、これだけの距離を滑れば、滑り終わった後、ローラー式滑り台に良くある「ケツがかゆくなる」症状を超え、「麻痺」すること間違いなし!です。
posted by 池田慎司 at 10:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

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怒涛のスケジュールが終わり、寝不足と疲れでヘトヘトになって北九州に帰って来ましたが、こんな時ほど学ぶ事が多いものです。

充実した疲れですかね。

金曜日は福岡で行われた、歌・ヴァイオリン・アコーデオンとのコンサート・・

翌日は早朝5時から北九州ー羽田ー千葉へ移動。
レオナルド・ブラーボさんとの久しぶりのギターデュオ。
千葉県内のギターアンサンブルフェスティバルにゲスト出演させて頂きましたが、会場はキャパ300人の音響抜群のホールに満席です。
千葉はギターが盛んなのですね。

日曜日はクロサワ楽器新大久保店でブラーボさんとのデュオです。
店内のコンサートなので、ところ狭しとギターがディスプレイされています。
名器に囲まれて気持ち良く演奏させて頂きました。

先日の九州ギターコンクールに参加していた若手ギタリスト達も聴きに来てくれていました。(有難う!)

富川氏も聴きに来てくれたので、翌日のレクチャーに備えて合流し、そのままブラーボさんと3人で打ち上げを兼ねて韓国料理屋へ。(流石新大久保ですね)

翌日は午前中から富川教室主宰により、レクチャーをさせて頂きました。

「基礎テクニックの見直し」と題して、左手のフォームから押弦時の力や、その重心の捉え方、1フレット移動から3フレット移動までの基本的な練習方法、etc・・・

この講座は8月に行われた「あづみ野ギターアカデミー」の時に行ったレクチャー内容を少し発展させたものですが、8月に受講された方々
も再び受講して下さいました。
同内容とはいえ、説明の仕方や全体の時間配分などは毎回違ってくるので、前回より改善された出来だったと思います。
演奏もレクチャーもそうですが、発表する場があるというのは有り難いことですね。

そのまま引き続き今年の「あづみ野ギターアカデミー」ビデオ鑑賞会へ。

この会は今回のツアーのハイライトに相応しく、素晴らしかったです!
今年行われた4日分のビデオ(十数本!)を富川教室の編集長(?)が最高傑作に仕上げていました。

爆笑を誘うテロップ技術あり、「そうそう、そのシーンはやっぱり使わないとね。」と思う所はバシッと編集されていたり、4時間以上の長編ビデオがあっという間!


しかしこれを編集長は全日程からのビデオから選んでいるんですから本当に凄い編集時間だったでしょうね。
(尾野編集長ご苦労様でした。)


という訳で「4日間」でした。


と言ってるうちにもう4日経ちますが、今は来週の宮崎公演へ向け準備中です。
posted by 池田慎司 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする